• このサイトは、フィリピンの送り出し機関と日本の受け入れ機関(監理団体や特定技能支援機関、有料職業紹介事業者)の契約締結後、受け入れ機関からのJobOrder(雇用条件書や企業情報など)をPOLOに提出〜認可後、

      入国要件を満たしたフィリピン人材の履歴書を閲覧し、面接を希望する候補者を選定するサイトです。

      主な手順につきましては、このページの下部にて確認してください。

      パスワードは契約締結した日本の受け入れ機関のみ使用でき公開禁止です!

    • 日本国にて、外国人労働者を受け入れる予定の企業の皆様に御挨拶申し上げます。

      私共は、フィリピン労働者を教育育成し、正しい手順にて日本国に送り出しているPHGICプロジェクトチームと申します。チームは、大学・実業学校・日本語学校・情報センター・国際人材派遣機企業にて構成され、それぞの部門の専門家が、日本国向けの労働者の資質の向上と正しい日本国での受け入れを目的として、PHGICの指揮の元にて機能しています。この度、世界をコロナ肺炎が襲い、人々の健康面のみならず経済的にも大変な脅威となっていますが、私共はこうした現状とポストコロナを見据えた対策として、人材のデーターバンクの拡充と、それに関連したオンライン面接を新しい機能を備えたサイトを持ちまして立ち上げました。このオンライン面接は二つの部門に大分されていて、その第一が協同組合が主に実施主体である自習制度に於ける「介護士の受け入れ」と「一般実習生の受け入れ」、第二に人材紹介・派遣企業や士業の方々が主となって企業支援を行う「特定技能者の受け入れ」と「特定技能者の受け入れ」となっており、それぞれに別のガイダンスが紹介されています。皆様におかれましては、是非共この人材データーバンクとオンライン面接を御活用頂きます様、御願い申し上げます。

      「先んずれば人を制す」と申します。

      目前の脅威は脅威として、半年後から一年後に来るポストコロナに向けて、新しい時代への対応を頂きたく重ねて本システムの御活用を御願い申し上げる次第です

      実習制度を活用した介護士採用の場合と一般実習生の場合、及び元実習生

      このふたつのヴィデオご覧頂くようにいたします

      実習制度を活用した介護士採用の場合

      実習制度にある認可カテゴリーの企業による一般実習生採用の場合

    • 技能実習と特定技能制度による日本への労働者の派遣に関するPOEAガイドライン

      • DOLE order No. 188-B "Guidelines on the Implementation of Care worker Job Category under the Technical Intern Training Program
      • TITP DO 188 OEC "Guidelines on the Implementation of the Technical Intern Training Program
      • DO-201-A "Guidelines on the Deployment Workers to Japan under the Residence Status Specified Skilled Workers "

      主な手順について
      1.フィリピンの送り出し機関との契約締結
      2 Job Order(雇用条件書や企業情報など)をPOLO提出〜認可
      3.このサイトでフィリピン人材の履歴書を閲覧
      4.Contact Usのページで、面接を希望する人材の氏名を記入し送信
      5.候補者が求人内容(雇用条件や企業内容等)を閲覧し、候補者の面接希望を確認
      6.日本の受入企業と面接の希望日を調整後、フィリピンで面接
      7.候補者を面接にて内定採用
      8.入国に必要な諸手続きに着手

       

      掲載中の候補者について
      各在留資格に必要な入国要件を満たしたフィリピン人材の履歴書を掲載しています。
      日本語要件や特定技能に於いての技能評価試験等の資格要件が必要でない場合は、Job Orderが入ってから

      候補者を選出(募集~選考)しますので掲載しておりません。

      また内定した人材に関する資料も掲載しておりません。

      *日本語勉強中の候補者は掲載してあります。

       

      介護職での入国要件には、日本語能力試験や介護技能評価試験、介護日本語評価試験があります。介護職の技能実習生は、日本語能力試験N4同等以上、特定技能では、国際交流基金日本語基礎テスト又は日本語能力試験(N4以上)と介護日本語評価試験、介護技能評価試験の合格が必要になります。
      事前に候補者を選考し、日本語学習費用を事前に日本の企業側で負担して頂き学習、日本語能力試験N4に合格できるように日本語学習から支援するケースが増えてきています。
      PHGICの提携する日本語学校や大学が多数ありますので、より計画的に人材採用を検討される企業の方々は、お気軽にご相談・お問い合わせください。

    • お問い合わせ、採用

      Nonstop Overseas Employment Corporation

      POEA License No. : POEA-039-LB-022719-R

      Website : http://www.nonstopoverseas.com/

      Address: 1712 A. Mabini Corner Alonzo St. Malate, Manila

      Telephone numbers : 63-2-400-5077 / 63-2-400-5079

      Email address : nonstop.overseas@yahoo.com.ph